恐ろしい予防接種の事実と役立つ情報
『私には、インフルエンザワクチンを接種したことが切っ掛けで体調を崩し、数日後に亡くなった親戚がおりますので、今後の人生において予防接種を選択をすることはないと思います。』 (つきこさん)
『摂取前の予防接種の問診で医師が患者に「予防接種は時々体に合わない人がいて場合によって死に至ることがありますがよろしいですか?」というような、ことを念押しして言ったそうです。』 (リウマチ感謝2号さん)
一昨日と昨日のブログに、こんな衝撃的なコメントがありました!
なぜ、多くの人達は、予防接種を受けて、かえって不調になったり、死に至ることもあるのでしょうか? 今日は予防接種の危険性について、ご存知でない方のために、再度ご紹介しますね。
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実はインフルエンザやその他の予防接種の問題は、ワクチンその物自体ではないのです。それと一緒に入っている、下記の添加物が非常に有害なのです。これらの有毒物が様々な健康問題の原因や引き金になり、多くの人々を不健康にし、酷い時は、死にまで至らせるのです。
通常、予防接種には下記の添加物が使われています。
1。チメロサール thimerosal
(水銀が原材料の保存料:水銀は身体に有害。三種混合以外のワクチンをした子供たちは、体に毒物が溜まっているせいか、アレルギー、アトピー、自閉症、多動症、発育遅れの子供が非常に多い)
2。ホルムアルデヒド formaldehyde
(ウィルスを死滅させる:シックハウス症候群を引き起こすので有名)
3。アルミニウム aluminum
(免疫補助剤:無機のアルミは身体に有害)
4。エチレングリコール ethylene glycol
(殺菌剤 :通常、凍結防止剤に使われている物)
今、アメリカ政府が認知している、予防接種の訴訟のケースを知ると、事実が理解出来ます。
★テリー君の場合:
下の左の写真のテリー君は、とても健康に生まれました。しかし、生後9週間めに、ジフテリア、百日咳、破傷風の注射をし、口から小児麻痺のワクチンを投与。すると、その後48時間以内に異変が起こり、衰弱し、麻痺。
その後、色々なテスト、分析、治療を試み、1996年に政府は「この麻痺は、明らかに小児麻痺用のワクチンの投与が原因」と認知。
この写真は、彼が7歳の時の物。目と口を動かせても、首も動かせず、自分で呼吸もできず、24時間看護の生活で、1999年1月死亡。

★アナちゃんの場合:
上の右の写真のアナちゃんは、生後15ヶ月目に、はしか、おたふくかぜ、風疹の接種後、身体が麻痺してしまった。ワシントンDCの裁判所は、彼女の障害は、予防接種による脳障害から来ている事を認定。
行政や薬品会社はいつも、人々の為に良いものを勧めているとは限りません。彼等は自分達の目先の利潤追求や便宜の為に、上手い口実を作って、人々に有害な物を広げている可能性も高いのです。
これから私達は、無知で他人任せで、医者や薬に健康にしてもらうという発想は止め、自分から正しい情報を探し出し、賢く「自分の健康は自分で守る」ようにしなくてはなりません。
★ 皆さんからのお勧めの本をご紹介 ★
1。「予防接種どうしてる?」 福井母乳育児相談室著 芽ばえ社
2。「予防接種は果たして有効か?」 トレバー・ガン、由井寅子著 ホメオパシー出版
3。ワクチントーク全国・「予防接種と子供の健康」 攻略本編集委員会編 ジャパンマシニスト社
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“恐ろしい予防接種の事実と役立つ情報”に32件のコメント!!
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予防接種に そのようなものが使われていることを 初めて知り衝撃を受けました。
「みんながしているから しなければ・・・」「国でやっていることだから大丈夫・・」など 根拠のない安心感で なんの疑いもなく 小さい頃の子供たちに 予防接種を受けさせていました。
以前に一度、保険所に予防接種を受けさせた方が良いか聞いたことがありました。その時には 「お勧めしています」とのことでした。
もっともっと 情報を集めていれば良かったと思います。
本当に「自分の健康は自分で守る」ですね!!
「どんな薬物でも、副作用が軽いとか重いとか関係なく、体に毒をいれないこと、そして、それを使用することで『死ぬかもしれない』ということや『健康を失うかもしれない』という認識をしっかり持って、使用するか、しないのか、判断しないといけませんね。決して周りの人や国の言っている事を鵜呑みにしてはいけませんね。すべて自分の責任において使用することが大切ですね。
それと、最近流行している風邪やインフルエンザ、ノロウイルスなどは、その菌自体が強いわけではなく、単純に私たちの免疫力「治す力」「生きる力」が失われているだけのように感じることが多いです。
寒い日がつづきますが、風邪をひかないような私生活をこころがけたいです。やばい!!と思ったら、ガードをしっかり飲んで早く治して、この冬を乗り切ります。
私の子供は、ポリオのワクチンを接種してから、体調を崩しました。それが1歳の時の10月7日だったんですけど、その月は、ずっと風邪をひいて発熱を繰り返している状態でした。
11月4日、ついに細菌性髄膜炎になり倒れ、一時は心肺停止の状態になりました。その後、他の病気や、髄膜炎の後遺症などに苦しんでいますが、あの体調不良の原因は、絶対ポリオが原因だったのではないかと思っています。どの先生に聞いても「ポリオで発熱とかそういう症状は出ない」と何故か断言するんです。実際、体調を崩しているし、他のお母さん達からも「ポリオの後、体調を崩した」という話はよく聞きます。それを踏まえて、また他の医療機関で、その可能性について聞いてみましたが、「ポリオの接種は集団なので、その集団に風邪のお子さんなどが居て、それでそういう人が多いのではないか・・・」とのことでした。これって、こんなにたくさんの子供達が、接種してきているのに、その原因てわからないんですかね?!本当にガッカリです・・・。
インフルエンザワクチン、12月7日に予防接種させてしまいました・・・。ここ読んで、ワクチンだけでなく、そんなに色んな恐ろしいものが入っていたなんて、ビックリです。
ま、恐ろしいのはわかったんですけど、効き目の方はどうなんでしょうか?ちょっとはあるんでしょうか?
何をするにもリスクはつきもので、たぶん、そのリスクより、効果がほんのちょっと上だったからインフルエンザなどのワクチンって接種することになっているのかなぁ・・・って思っていたんですけど、実際のところはどうなんでしょうか?
ちなみに、今回インフルエンザワクチンを接種した時に、これは今年流行っている「Aソ連型」ってやつなんですか?って聞いてみましたが、「ワクチンは流行を予測して作るので、違う」と言われました。また、「流行はそうかもしれないけど、実際は色んな種類のインフルエンザウィルスが同時に活動してるはずだから・・・」とも言われました。これは「インフルエンザワクチンを接種したって、インフルエンザにはなるよ」と言われたものと解釈しました。果たして、意味あるんでしょうか・・・。この時期に、ワクチンを接種するために病院で何時間も待たされるほうが、風邪とかウィルスもらっしまう確率高めちゃってるんじゃないでしょうか?
専門家でも何でもないのでよくわかりませんが、自分で勉強して、自分で色んな知識を持つことが本当に大切なんですね・・・。『いい情報』ってのを掴むのも、本当に難しくなりましたし・・・。子供を育てたり、自分が健康でいることって、本当に難しいです。
被害にあってからではどうにもできないし、誰も責任を取ってくれないのだから、自分や家族を守る意味でも正しい情報をキャッチして行動する事が大切だと思いました。
なかなかこういう実態を回りに伝えても、自分が感じたような危機感を持ってくれる人のほうが少なくて、逆に神経質な人のように思われることもありますが、身をもってお手本になるようにいつも元気でいて、周りの人達にも正しい情報を伝え続けていこうと思います。
予防接種の恐ろしさの具体的な内容を教えてくださってありがとうございます。
リウマチ感謝2号さんのコメントも実感がこもっていて、より「しっかりと一人ひとりが気をつけなくてはいけない」と確信させていただきました。
のんたんさんのお子さんも大変でしたね。心肺停止にまで至ったなんて、どんなに大変だったかとお察しします。
私自身も子供の時、予防接種が原因で具合が悪くなり、幼稚園の卒園式に出られませんでした。
周りのお母さん方は、こぞってインフルエンザの接種を受けています。これからは少しづつその弊害を伝えていかなくてはと思いました。
予防接種の副作用に冠する情報は、
なかなか伝わってきませんね。
自分で、賢く勉強していくことが大切ですね。
リウマチ感謝2号さんのコメントに出てくるお医者さんは、しっかりした方ですね。私たちは、手術や投薬に関しては、医者が副作用やリスクのことをきちんと説明することを要求しても、予防接種にまで要求してきませんでした。これは予防接種にこのような危険があるなんて思いもよらなかったためかもしれません。「予防接種をさせない。ワクチンにはこのような危険がある」と母に言うと、「母親失格だ、母親がこんなんなせいで、大変な病気になったらどうするの」とヒステリックに騒ぎ立てました。おかげさまで私の息子は、私たち姉妹のようにアトピーでも、喘息でも、潰瘍性大腸炎でもなく、なんのアレルギーもなく、元気に育っています。インフルエンザ・ワクチンを薦める人たちは、どれだけ十分にその有効性を説明できるのでしょうか。その危険性に対して、どれだけの説明ができるのでしょうか。製薬会社も研究機関も医療機関も役所も政府もつながっている現状では、「表」から真実の情報が伝えられるとはとても思えません。私は、このように正しい情報を得られたことに、その幸運に感動しています。このような情報を探し、まとめ、このように伝えてくださった雅代さん、シスターズのみなさん、その情報源となった研究をされたみなさん、また研究のために研究費を出してくださったみなさんに、心から感謝します。
予防接種の副作用やタミフルなどの内服薬の副作用など、なかなか公表されませんよね。どこかで「お金儲け」が絡んでて、他人の健康なんてどうでも良いって感じでしょうか?。
自分たちの健康は自分たちで守って行くしかないのですね。
少しでも多くの人が真実に気付き、健康の守り方に気付くように今日もブログランキングにポチッ!。
余りにも痛ましいお話です。
予防接種が原因で重い障害を負ってしまったお子さんと親御さんがどんなにお辛かったかと思うと、涙が零れてしまいそうになりました。
昔と違って栄養素が低下した食物を口にし、整いすぎた環境の中で免疫力が低下してしまった現代人は、その免疫を補おうと予防接種でワクチンと一緒に毒を体内に入れているのですね。
何かが大きく間違っているとしか思えません。
正しい情報を得た上で、もう一度根本から健康というものを考え直す必要を強く感じました。
衝撃的な情報を教えてくださり、どうもありがとうございました。
ただ症状を止めるために、医者や政府が化学の薬を与えることの恐ろしさ、
本当に無知で他人任せにしていては恐ろしいことになりますね。
本当に医者は、原因や治療法を分かっているのか?と、疑問ばかりです。
私も身をもって、
正しい知識を身につけて自分の健康は自分で守る事の大切さを教えられました。
いつも雅代さんのブログを通して貴重な情報を得ることが出来て
本当にありがたいことだと思います。
今日もありがとうございました。
本当に恐ろしい話です。医者や薬で健康にしてもらおう
と思っている方に伝えていかなきゃと思います。正しい
知識を持ち「自分の健康は自分で守ろう」と痛感します。
情報を一足先に知れることが有り難く幸せです。どうも
ありがとうございます。
今、娘がたぶん結膜炎だと思うのですが
病院に行くとステロイド入りの目薬を出されると思い
ハーブの安全な目薬をさしながら様子を見てます。
でも、自分は医者ではないし不安にもかられます・・・
自分との戦いとでもいいましょうか
自然の物は一旦ひどくなったように見えます。
目やにが倍増しましたし
結局毒を早く出してくれるんでしょうね
自分が出している薬がどのような副作用で与える影響の大きさを考えて勉強したりしているお医者さんはどのくらいいるんでしょう・・・
変な話、こちらにコメントされている皆さんのほうが良く勉強されているような気がします。
定期的に通っている桶谷式母乳マッサージの先生は、予防接種の怖さを知っていて、「子供に予防接種を受けさせて万が一命を落とすのと、受けさせてないでその病気にかかって命を落とすのと、どちらが自分自身納得するかを考えた。」とおっしゃっていました。
自分の子供が生まれる前から、予防接種の副作用のことは知っていましたので、受けさせないようにしようと思ってましたが、小児科の先生は、接種計画まで立ててくださります。
まわりは当たり前のようにBCG、三種混合、ポリオ、はしかと受けていくので、BCGは受けてしまいました。
しかし、受けてからやっぱりもう受けさせないようにしようと思いそれからは何も受けさせていません。
ただ、検診が近づくと小児科の先生からいわれるかな~と思い憂鬱になる日々です。
いやはや、ちゃんとはっきり自分の意見を言える母にならねばいけませんね。。。
私の周りにも、当たり前のように予防接種をしたり、すぐ薬を飲んだりする人が沢山いますが、今日のブログを読み、改めて無知で他人任せは本当に恐ろしいなと思いました。
やはり正しい情報を得て、自分の健康は自分で守ることが、何よりも大切ですね。
雅代さん、いつも貴重な情報をシェアして下さり、本当にありがとうございます!
あまりにも衝撃的な事実に目を見張るばかりです。
健康でありたいと言う願いが、どこか力なく感じて
しまいます。
「自分の健康は自分で守る」勉強を続けて行きたいと
願うばかりです。
予防接種の危険性についての情報を、ありがとうございます。
私事ですが、うちの娘達は生まれてから体が弱く、一人はよく入退院を繰り返し、熱性けいれんもあるためインフルエンザの予防接種は欠かさず受けてました。でも必ず毎年インフルエンザにかかるのです。医者はインフルエンザはひきつけを誘発するので必ず予防接種は必要だし、かかっても症状が軽く済んだ。といいますが、予防接種を受けない主人のがいつもかかりません。
とても悩んだ結果、今年は受けませんでした。もちろんシスターズの方にも相談して。しかし本当の事をいえば去年けいれんが2時間とまらず入院した娘の事をおもえば怖くて仕方ありません。でも今年は自分のしていることを信じて、自分が出来る精一杯の事をやって今年の冬を超えて見せると思っています。
ちなみに去年私は予防接種を受けたにもかかわらず、A型とB型の両方のインフルエンザにかかりましたよ。
タイムリーな話題でしたのに、週末にパソコンが見れず残念でした。今年既にインフルエンザにかかってしまいましたが、ひどい目にならずに2日ほどで戻れました。過去で一番ひどい目にあったのは、予防接種を受けたのに、インフルエンザにかかり、治療の?注射を受けたときです。副作用で足腰が立たなくなり、なんとか動けるまでになった時にタクシーで漢方医に駆け込み解毒の薬を煎じてもらい、飲んだら、その日の夜には、元気になってきました。
インフルエンザワクチンについては、前橋レポートの存在があります。群馬県前橋市の医師達が1980年代、前橋市内の学童に対するインフルエンザワクチンの有効性を5年にわたって調査したものです。結論として、インフルエンザワクチン接種群と非接種群にインフルエンザ罹患率の差は見られなかった、とのことです。つまり、インフルエンザワクチンを打っても打たなくても、インフルエンザに罹る率は変わらない、ということなのです。
結局のところ、インフルエンザに罹るか罹らないかは、本人の免疫力によるところが大きいということだと思われます。このブログの皆さんなら、チュアブルやガードがあるわけですから、何も心配することはないですよね。
昨晩、ちょうど熱発で苦しい思いをしたところです。
病院へ行かないので、風邪なのかインフルエンザなのかわかりませんが、とにかくガードたくさんとメンド3錠をのんで乗り切りました。
栄養補強は強い味方です。
予防接種は必要ないと思います。
皆さんの実体験、つきこさんの書いておられる情報、
とても興味深く拝見しました。
いろんな、情報から自分の考えを持ち、賢い選択を
したいですね。
そして、体力、免疫力をつけて、この季節を悠々と
過ごしたいと思います。
皆さんの力強いコメントを読み、なんだか嬉しくなっています。なぜなら、職場で予防接種を受けない私を「変わり者」という眼なざしを少々感じてしますからです。
でも、私はへっちゃらです。予防接種が絶対必要ないという信念と裏付けがあるからです!どうしようと迷っている人がいたら、本日の貴重な情報を一人でも多くの方へ伝えたいと思います。
我が家は栄養補強を知ってからの6年半はインフルエンザなどのワクチン注射をいっさいしていません。ですが、二人の子供はずっと皆勤賞で元気いっぱい!もちろん、私もです!!
でもその子供たちは現在13歳と11歳ですが、赤ちゃんのとき、ほとんどの注射をさせてしまっていますし、11歳の子は昨年心臓の手術をしましたので、栄養補強と解毒をセッセ、セッセと頑張っています。お陰で、今のところ問題なし。
「自分の体は自分で守る!」ことをよくご存知の、ここに集う皆さんたちと、これからも正しい情報を伝え合って、広げあっていきたいですね。
確かに、つきこさんも書かれているように、インフルエンザなどにかかるかどうかは、免疫力の問題が多いと思うし、周りをよくよく見回すと、しょっちゅう風邪をひくとかフルにかかる人って、食生活や生活習慣が「それじゃ、病気するよね~」と思わせることも多いような気がします。
娘は、4年前かな?アメリカで水疱瘡の予防接種をうけましたが、しっかり水疱瘡になりその症状といったら、まあ、すごかったです。あの時は「予防接種を受けたのになんで?」と思いましたが、そういうことだったんですねえ。でも元気になってくれて本当によかった。
知らないって、怖いですね。
有益な情報ありがとうございました。
インフルエンザの予防接種をして一時的に体調が悪くなった経験のある人から毎年予防接種を受けるように促され、「こんなものが入っていて、こんなに危険なんだ」と説明しても「国や医者が勧めているものだから」と聞き入れてくれないことを本当に悲しく思います。
『集団生活に入っているのに』と娘の幼稚園ママさんたちからも非難をあびていて対処に困ります。
確かにインフルエンザに対する免疫力を普段からつけておく必要があり、人々の意識がワクチンや薬ばかりでなくそちらの方にむくことが大切ですね。
雅代さん、つきこさん、
有用な情報をありがとうございます!
世の中に氾濫しているたくさんの情報に左右されない
生きるための大切な知識と知恵を
ここに提示してくださって、本当にありがたいと思います。
情報や選択肢をどう取捨選択していくかを考えるときに
やはり、適切な知識と知恵がなければ
選択できないからです。
皆さんの生の体験談も、なかなか行政の調査などには
出てこないもので、とても貴重なものだと実感しています。
ありがとうございます。
子供がまだ小さかった頃、週に何度か(元)義理の母に子供を預けていた事があるのですが、インフルエンザの季節になり、自分と一緒に息子の予防接種もしてくると、ある日の朝に何気に言われ、驚いて、止めた事があります。義母は「母親のあなたがそういうのなら仕方ない・・」と納得してくれましたが、心底理解はしていなかったようです。
子供が風邪をひいて大変にならないように、予防接種をして守りたい・・・・という思いと、予防接種に頼ることなく、子供には治癒力・免疫力をつけ、基から健康になってほしいと願う意見・・・どちらも基本的には子供を想う気持ちなのですが、正しい情報を得て、何が本当に子供たちに大事であるかを親が見極める力が本当に必要なんだと思います。
大変勉強になります。
ブログや皆さんの書き込みを読んでみると、予防接種が、
かなり危険なことなんだと解りました。
写真の子供さんたち、ほんとに残念ですよね!
情報ありがとうございました!!
愛する子供のためによかれと思ってしたことが、こんな結果になってしまうなんて、残念でなりません。
これからは正しい情報を得て、自分の健康は自分で守るという意識をしっかり持つことの大切さを実感しました。
いつも貴重な情報をありがとうございます。
テリー君やアナちゃんの写真を見るたびに、心が痛くなります。人が為した行為となれば、なお辛いです。
私たちは、正しい判断ができるように正しい知識を身につけていくことが大事ですね。
ワクチンは、添加物の心配があるものの少しは効き目があると思っていましたが、つきこさんのコメントを見て効き目はないことが分かりました。つきこさん、情報提供してくださりありがとうございました。
毎日チュアブルを沢山食べる我が子・・財布はいたいですが!!免疫力アップにつながるので見守ります!!!
予防接種の中にこんなに有害なものが含まれていると始めて知った時は、大変驚きました。先月、次男の就学健診の際に保健師の方が、「予防接種は子供の命を守るものです」と自信満々に話されていて、憤りを感じました。親が無知であっては、いけないとまた改めて思いました。予防接種にしても、ただ
言われたから、周りもしているからと受けるのではなく、真実を知った上で、判断していくことが、本当に大切なことだと思いました。沢山の方にこの情報を広く知っていただきたいと強く思いました。
ここで、予防接種の危険性について色々な情報をいただきましたが、予防接種の有効性について何も書かれていないのが少し気にかかります。予防接種をすることによる「いいこと」は、1つもないのでしょうか?だとしたら、ナゼ世の中に予防接種なんてものが存在して、みんなこぞって接種して、お医者様も勧めるのでしょうか?
お医者様は、もちろん予防接種を勧めている立場なので、有効性を話してくれるとは思うのですが、アンチ予防接種派の方からみた予防接種の有効性についても知りたいです。
もちろん、予防接種が体にいいものではないってことは、今までのものを読んでなんとなく理解しましたが、何をするにもリスクが必要だと思うので、そのリスクと、自分が得られるものなどを天秤にかけて、何事も判断していきたいんです。
もし、どなたか詳しい方がいましたら、ぜひ、予防接種の有効性についても教えて下さい。お願いします。
のんたんさん、ワクチン自体が悪い訳ではなくて、含まれる保存料が悪いそうですよ。
インフルエンザ・ワクチンも、有毒な保存料が入ってないものもあるそうです。が、それは健保の割引対象にはならないし、数もとても少ないし、値段も高いと聞きました。
どうしても必要な場合は、そういった情報を調べて、銘柄を指定して使うのも必要かもしれませんね。