鬱(うつ)を克服!精神科医に頼るな!(2)
鬱になり、病院の薬漬け状態を脱出!
雅代さんとの出会いで、鬱を克服した、ミヤケンさんの奥さんとご家族の体験談、昨日の続きをどうぞ!
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妻の薬の副作用は、どんどん酷くなって行きました。特に、歯茎がかゆくて気が狂いそうになり、歯ブラシをいつも口にくわえていました。
主治医へ相談するも「歯医者さんに相談して」と言われ、歯大病院へ行ったのですが、「精神科の薬のせいですから、精神科で相談して」と言われてしまい、一向に改善されませんでした。
そして、その辛い副作用はいつしか、うつの辛さより辛く重いものになり、お医者さんに何か新たな症状を話すと、薬を増やされてしまうばかりで減らしてくれない状態でした。
「私、薬やめたい」という言葉を妻が言い出したのです。「このままでは、薬に毒されて、病院で見るような多くの、無気力な廃人同様の人達になってしまう。そんなの嫌だ」と、思ったそうです。
私も何度か一緒に病院に行って、「ここの重症な人達ってみんな同じようだね。体型も何故か変にぶくぶく小太りでさ・・・」と話したのが、ある意味きっかけになったそうです。
≪うつは5年、10年選手は当たりまえ。そのくらいかかる病気ですと病院の先生は言いました。≫
「私達夫婦は、本当にそうか??病院は利益になるし、自殺回避の策で薬だけ与えてるだけの責任回避じゃないか!この先生、ほとんど、俺たちの話しも聞かないじゃないか!」と、次第に夫婦の意識が先生・病院への怒りとなってきました。
そもそも入院させたのが間違いじゃないか!そんなに重症じゃなかったのに、「薬漬けにしたからこうなったんだ」と本気で思いました。今でも思います。(うつの皆さん、薬は、危険ですよ!!)精神科のアドバイスや薬などは、使い方を誤ると命取りです。二度と、普通の生活が出来なくなりますよ!!(ふー、今思い出しても、興奮しますね!)
早速、妻と二人で主治医に「薬断ち宣言」、をしたのでした。
私は、雅代さんのセミナーで教わった事を妻に伝えて、「このタイミングで越山雅代さんにお会いしたのは何かの運命かもね」と話して、見よう見まねで、エゴスキューのエクササイズを教えたりしていました。
そんな最中、雅代さんに、サイキックのビル・モンローさんのリーディングを受けるように薦めて頂き、タイミング良く、受ける事が出来ました。
リーディングで、ビルさんが、妻がうつになったのは、「日本の社会が窮屈で飛び出したい」という思いが原因の一つなんだよと、言いました。妻も心あたりがあり、とても納得していました。その他、両親との関係、子供との関係等、大変明快な回答を頂き、驚きました。
そして、私達家族の今抱えてる問題は、良くなるよと言われ、ほっとしました。その後。。。(明日に続きます!)
(『人間百科事典』というあだ名がある程、博識で叡智と愛情一杯、よく当たると大評判のサイキック、ビル・モンロー氏。)
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薬の副作用が歯茎の痒みだなんて、辛すぎます。
こうやって体験談を読ませていただくことで、精神病院に薬づけになって入院し続けることが、いかに人間らしい生活から遠ざかるか、よ~く学ばせてもらっています。
明日も続きを、是非よろしくお願いします。
4月からバタバタでやっと仕事のリズムにも慣れ、落ち着いてきました。このブログにまずは「ただいま」のご挨拶です。
今までの分をまとめて、じっくり読ませていただき学びたいと思います。皆さんこれからもよろしくお願いします。
そうそう、今小学校ではインフルエンザが少し流行っています。あるクラスだけですが、30人中5人がインフルエンザでお休みしています。担任の先生もインフルエンザで早退されました。インフルエンザの型はB型で熱が37~38度でとにかく体がダルイそうです。
季節外れのインフルエンザのような気もしますが、風が冷たく少し寒いので体調の管理はしっかりしたいところです。
風邪予防として、しっかり栄養をとって、エゴスキューをきっちりやりたいと思います。みなさんも、春爛満でワクワク気分だと思いますが、風邪に気をつけて、元気にすごしましょう。
さて、前置きが長くなりましたが、ミヤケンさん体験談をありがとうございました。
標題にありますが、「医者に頼るな」という言葉ほんとうにそうですね。
鬱や難病は「時間が解決してくれる・・」と思いたいけれど、現実問題「時間は何も解決してくれない・・それどころか、溝が大きくなるばかり」なんですよね。
昨日のミヤケンさんの奥さまを思われる優しさに感動していますが、現実はほんとうにお辛かったと思います。
奥さまの薬の副作用も大変でしたね。
私もリウマチの薬の副作用で咳が一晩中とまらず、死ぬかとおもうくらい怖い思いをしたことがあります。
うつ病も病院にいって薬の副作用で悩まされ、おいうちをかけるように医師の「うつは5年、10年選手は当たりまえ。そのくらいかかる病気です」という発言によってよ、肉体的のも精神的にもボロボロになってしまいまうこともよくあることなのだとおもいました。
そんな怒りの中雅代さんに出合われ本当によかったですね。
ビルさんのリーディングで納得されたことがあってよかったですね。私もビルさんのリーディングでリウマチになった理由に納得し、イマイチ受け入れられなかった病気をきちんと受け入れられた気がして、胸がスッキリしました。感謝しています。
明日の続きもたのしみにしています。
ミヤケンさんの奥さん!!歯茎が痒くて気が狂いそうでハブラシを一日中くわえてた!!なんて想像しただけでも胸が詰まって発狂しそうです!よくがんばって元気になって!本当に良かった!
この体験談を読んでより多くの鬱で 鬱だけでなく病気で出口を探している人が気づいて行動をされることを願わずにはいられないです
ここには最善の方法が満載なんだから!
貴重な体験のシェアありがとうございます
明日のハッピーストーリー待ってます ありがとう
奥さんと双子ちゃんに会いたいです
ここまでひどい精神科医が存在するなんて、正直ショックです。
精神科で小太りの患者さんが多いのは向精神病薬の副作用です。これは、鬱病の薬ではないのですが、抗鬱薬でも改善しない場合に、抗鬱薬を増強するために処方されることがあります。かく言う私も、鬱がひどかった時に飲んでいました。
そのせいで、身長164センチで73キロまで太ってしまいました。
私の主治医が太る副作用を説明してくれなかったことには、今でも腹を立てています。
今は薬の副作用を、ネットで調べることができます。
もらった薬を何も分からず飲むのではなく、自分で調べる!!
そういう時代になったのだと思いました。
薬の副作用のつらさが本当に伝わってきます。
ハブラシを一日中くわえていないといけなかったなんて...
>薬だけ与えてるだけの責任回避じゃないか!この先生、ほとんど、俺たちの話しも聞かないじゃないか!
これは、本当にそうですよね。というか、私にもそのような経験がありました。
私も子供がほしい、と思ったときに色々重なり生理不順になり、産婦人科に行きましたが、本当に嫌な思いをしたのです。
きちんとこちらの意思や話も聞かず筋肉注射でただ、出血を起こすということをされました。
看護師さんが注射に関して「またですか?」と言った言葉も聞こえてきて、私もここにいたら薬漬けにされてしまう、と思い他にも信用できないことが見受けられたため、通うのをやめたのです。
これによって、私もいい方向に向かうことができ、今は雅代メソッドに出会えて本当によかったと思っています。
ミヤケンさんご夫婦も、医者のそのような態度を不審に感じられ雅代メソッドをされビルさんのリーディングも受けられ奥様もよい方向に向かわれていったのですね。
本当によかったです!
明日の続きも楽しみにしています。
奥様が「薬やめたい」と言われたことは素晴らしい気づきで
苦しかったでしょうが、薬の恐さを学ばれたお陰ですね^^
ご夫婦お二人の気持ちを一つにされて起こりうることに
対してしっかり向き合い前向きになられた経過が伝わって
きます。明日の続きも楽しみにしています。
読んでいてつい私も興奮してしまうくらい、酷い病院ですね。
お医者さんって、果たして自分が病気になったとき、患者に飲ませるように副作用のある薬を飲むのだろうか!?と疑問に思います。
「薬断ち宣言」、ご夫婦で疑問に思われ、早くに気づかれて、行動されて本当によかったですね。とても冷静にお二人でどうすべきかと道を切り開いて行かれた姿が素晴らしく、なんだかほっとしながら読んでいきました。
今日もありがとうございます。
なんとか治りたくて、病院にいくのに、○科へ行って下さいとか身体は心も含めて一つで一人の人間なのに、大きな病院ほど
残念な診断ですね、、ホリスティっクに見ることが本来の治療なのにと、自分の親の手術でも感じました。
でも奥様が大変な状況下で、これではだめだ!薬はやめたい!と思われたことが本当に何か導かれていたのですね。
魂の心の声がしっかりとあったこと、ミヤケンさんの思いや愛が
きちんと届いていたからだと思います。
うつで悩まれている方は年々増えている現代ですから、とても
薬や副作用、病院のことなど現実問題で現状を知ることができシェアしてくださりありがとうございました。
お二人の姿にとても感動しています。
薬の副作用がいかに怖いか、またその副作用で薬をどんどん増やされてしまう、今の日本の医療は怖いですね。
無意識に医者は絶対という思いがあるので、ご夫婦で
途中までしか送信されませんでした。やっぱりPCの故障?
ミヤケンさんご夫妻の今にたどり着くまでの壮絶な体験を思うと、胸がキューッとつまされそうになります。
欝で元気になれた方のお話を聞くたびに、父にも雅代メソッドで元気なって欲しかったなと思い出すからかもしれません。
今、こうして体験をシェアしてくれるまでお元気になられて、これからこの体験に救われる方がきっとたくさんいらっしゃると思います。続きもお待ちしていますね。
今日はスキンケアセミナーでした
雅代さん、参加者の皆様、ありがとうございました。
最近、私の周りではいろいろな事がおきました。
いいことばかりではなかったけれど、起きていることには全て意味があるし、人生は前に向いて進むしかない、というやる気を私や家族に与えてくれました。
母は占いとか全く信じない人ですが、雅代さんの話を聞いていて、信じてなくても、日ごろの母の行いが最悪の事態を祓ってくれているのかな…なんて思いました。
今日このセミナーに参加できたことも、家族や友人や周りに助けられてのこと、と感謝しています。
この気持ちを、スキンケアやエゴスキューなどの元気でお返しできるようになりたいと思っていますが、帰り道は「私なんかにできることあるのかな?」と不安になったりもしました。でも経済的に自立するためにも、自分を信じて、できることを始めようと思います。
今日は早速、家族にヘッドマッサージをしてみますね。
医師の言うことを鵜呑みにし、「5年、10年選手は当たり前」の状況に突っ込んでしまう人もかなりいるわけですから、正しい情報、叡智、直感を働かせて、体にとって何がいいかを選択することは、ほんとに大事ですね。
正しい知識、情報を持っていることで、いろんな状況下で選択の幅も広がります。
ミヤケンさんの奥様への接し方から、人の心の痛みが分る人だな~と感動しました。
奥様に、無理強いせず、思いやりつつ自分の本音も伝える、絶妙ですね!
小さな双子ちゃんを抱えて、ご家族にとって、この間の色々な出来事は大変だった事と思いますが、とっても素敵なご夫婦だな~と、羨ましくなりました。
私の母も、精神疾患で長~い間、入院生活を送っています。
母が入院した当時、私は学生でしたし、母の為に何もしてやれなかったのが残念な思いですが、今は、私にできることをやってあげる事がベストだと思っています。
薬の副作用がこれほど恐ろしいとは知りませんでした。
それを平気で処方する医師や病院はさらに恐怖を感じます。
病院での無気力で虚ろな顔の患者さんたちでいっぱいの待合の様子も目に浮かぶようで、辛いです。
うつと薬の悪循環から抜け出せて本当に良かったですね!!
ミヤケンさん、奥さま、貴重な体験談をありがとうございました。本当にこの体験談をシャアしてくださることで救われる方々が、どれだけいることでしょう。日本の医療制度や医者と患者の関係、それを容認している社会の意識など、たくさんのことを気づかせてくれる体験談です。私も卵巣のう腫頸捻転を起こした時に、医者に殺されそうになりました。自分で行動を起こし自分を救いました。以来、西洋病院は活用はするが決して頼らないと決めています。雅代メソッドが提唱する「自分の健康は自分が守る」は本当にその通りだと賛同しています。
ミヤケンさん、奥様と共に本当に大変な経験をされたのですね。私も鬱の時には薬を服用してましたが、副作用はそれほどなく、こんなに怖いものだとは思いもしませんでした。
私も最初に発症した時は精神科に2年以上通っていましたが、やはり「医者は何もしてくれない・・」と実感しました。毎回、症状を一通り聞いて同じ薬を処方するだけなのです。これでは何も変わりません。また、「再発の場合は治療に5年かかる」とも言われました。ミヤケンさんの≪うつは5年、10年選手は当たりまえ。そのくらいかかる病気ですと病院の先生は言いました。≫というのと同じく、何処に根拠があってそう言うのか、全く疑問です。実際、私は再発の時でも3年ほどで、しかも自力で治しました。
思うに、これは医師個人の問題ではなく、日本の医療のありかたそのものに原因があるのではないでしょうか。アトピーやその他の疾患についても同じ現状に感じます。雅代さんが繰り返しおっしゃる通り、”ホリスティックな医療”にもっと医療界が取り組んでくれる事を期待します。
鬱は本当に辛いんですね・・
私は不眠症で精神科に通いやはり薬で治すという方法でした。
普段はサプリも薬も飲まない生活だったので、初めの数日は効いていましたが、次第に効かなくなり医師に相談すると薬が倍になりました。5~6種類あったと思います。
通い始めて3ヶ月ほどたっても一向に症状の改善が見られず、
とうとう会社を辞して治療に専念する道を選ばざるを得なくなりました。
それからすぐにエゴスキューに出逢って、雅代さんほか素敵な皆様にお逢いできて、おかげさまで現在は就活できるほどに改善いたしました!
本当に感謝しています♪
ミヤケンさん、今日も体験談をありがとうございます。
鬱の薬は、本当にきついものなのですね。。
ご夫婦で、薬を使用してきた方のひどさに気づかれたことが大きなきっかけだったのですね。
そのときに感じたことを大切にされたことが良かったと感じました。
薬なしで鬱をどのように克服されたのか、続きが楽しみです!!
いつもニコニコしていて、誰からも愛される笑顔のミヤケンさん、奥様のうつや育児などで大変な状況だったのですね。そういう背景を露にも感じさせない温かく、思いやりのあふれるお人柄が、本当に素晴らしく、胸を打たれます。
たまたま今夜親戚から、20年来のうつのいとこの家の中が大変で…という話を聞き、胸が詰まる思いでした。「うつは5年、10年選手は当たりまえ。」って…。それならば、本人も辛いでしょうが、ご家族もあまりにも大変過ぎますよね。薬の副作用にも唖然とします。これからの時代は、頼りにならない病院や体をおかしくする薬に依存するのではなく、自分を信じ、自分で解決策を選択し、自分で自分の健康を作るのがやはり一番安心だと思いました。
ミヤケンさん、奥様の体験談をありがとうございます。
ミヤケンさんの第一印象は「やさしそ~」でした。
セミナーなんかでもいつも細かい心配りをしてくださり、いつも感謝です。
奥様にとって、ミヤケンさんやお子さん達の存在はとても大きなものだったのでしょうね。
そして、いい出会いがあり、元気になられて本当によかったですね。
病気は、本人はもちろん辛いでしょうが、支える家族は、どうしたらいいか分からないと、ものすごく辛いものだと思います。
雅代メソッドによって、病気の方、病気の家族を持つ方が一人でも多く元気になりますよーに!
私の祖母は、病院に行ったら鬱と診断されるであろう状態ですが、外出もせず、病院も行きたがらないので、母も困っていました。
しかし、ミヤケンさんの体験談を読んで、私の祖母は病院に行っていないことがかなりプラスになるのではないかと思いました。
いつも近くにいるわけではないので、なかなか難しいですが、いい方法を考えながら、行動したいと思います。
ありがとうございました。
>宮兄さん
>「おおまかな目標」のくだり、個人的に好きですよん。僕も頑張るんで頑張ろうね。
はぁい^□^!!ありがとうございます!
>まきさん
骨折しちゃったんですか!?
今週末に会えると思っていたので残念ですが、今の時期でよかったですね。
早く治るように、パワーを送りますっ!!
入院のお話ありがとうございます!
自分も入院はしたことなかったので、
興味深く読ませて頂きました。
薬漬けは恐ろしいですね。
続きが楽しみです。
ご無沙汰しすぎて、尊い内容のところでコメントを書き込むのは、躊躇しますが、書かせていただきますね。
感じたことは、物事は最初は、まず愛から。
最後も、解決に向かう力の源は愛だということです。
どんな人にも、それはあるもの‥のはずですが
忘れる時も、又、気づいていない時もあります。
今回の貴重なお話は、それを気づかせていただける、
力が沸いてくるスピリットを感じます。
ありがとうございます。
ミヤケンさんの体験談を読んでいると、日本の医療制度に対する怒りがふつふつと沸いてきます。この話をすると、何時間でも話してしまいそうなので、ほどほどにしておきますが、医師といっても日本の医療制度に沿った西洋医学を学んで、その試験に受かっただけの人ですから、活用するものであって、人生の全てを預ける必要はないんです。行動したことの責任は全て自分で負うようにできています。病院に行って、医師の指示通りの薬を服用したとしても、その結果を受け取るのは自分自身だと言うことを忘れないでください。健康は自己責任なんです。すみません。つい興奮してしまいました。
奥様が「私、薬やめたい」と言ってくれてホッとしました。そして、お二人で「薬断ち宣言」ができて本当に良かったです。ビルさんのリーディングも受けられて良かったですね。「今抱えてる問題は、良くなるよ」という言葉にどんなにか救われたことでしょう。明日の続きも楽しみにしています。
いやー、すごい副作用ですね。
薬立ち宣言をしてからの、タイミングで雅代さんにあう事になったのが、とても良かったんでしょうね。
いつも、セミナーでは、ミヤケンさんにお世話になってます。
こんなに大変な時を過ごされていたなんて、知りませんでした。
その状態から、どのように変化されたのか、楽しみです。
ミヤケンさん、昨日はスキンケアセミナーでお世話になりました☆ありがとうございました!
病院に行ってもどうにもならない・・という気持ち、よくわかります!
かゆくて気が狂いそう!っていう気持ちもよーーーくわかる!!
今日のブログは、ミヤケンさんの気持ちやお人柄がよくわかる(エゴスキューを教えるくだりなど)とてもステキな文章だと、感じました。
続きはどんな展開でしょうか。楽しみにしています!
ミヤケンさん、今日も体験談をありがとうございます!
うつ病になると気力が無くなるし、
そのうえ薬をたくさん飲んでいると頭がぼやけるので、
ミヤケンさんが奥様のそばにいて支えていなければ、
「薬断ち宣言」という決断には
なかなか至らなかったのではないかと思います。
頭が痛い時でも、できるだけ鎮痛剤を飲まずに
我慢していた位、薬に慎重だった私が、
精神科の薬を長期に渡って飲むようになってしまったのは、
うつの辛さを何とかする方法を他に知らなかったからです。
同じ様な理由で今も薬漬けになっている人は
日本中にたくさんいると思います。
雅代メソッドのような効果的な自然療法が
早く早くたくさんの人に広まることを
願ってやみません。
そのためにも、良い方法を知っている私達は
どんどん行動!ですね。
ミヤケンさん、昨日の少し弱気な私のコメントにも
お返事下さってありがとうございます。
指へのエネルギーもありがとうございます!
がっちりキャッチします!
いるかさんもコメントありがとう!
私も、いるかさんや皆さんと会いたかったのに残念です…
成田で会いましょう♪
いるかさんパワーもありがとう!
おかげで指も早く治りそうです。
明日から病院に泊まって、指の手術をしてきます。
指先の、ちょろっとした小さい手術ですが、
手術は初めてなので少し緊張しています。
ガードをたくさん飲んで、乗り切りたいと思います。
読んでいて涙が出ました。病院のたらい回しの上になんの解決もなく酷くなるなんて。「私、薬やめたい」と言った奥様の言葉にイエスを出したミヤケンさん。病院の先生の言う事が絶対だと続ける事なく、主治医に「薬断ち宣言」した勇気に大拍手しました。
以前子育てを始めた頃、病院と薬事情に詳しい友達から、
「医者が出す薬を信用して飲み続けては行けないよ。医者は、自分が処
方した薬が何年にも渡って人体に入った場合にどんな事が起こるかなん て誰も知らずに沢山の薬出してるから」
と教わりました。ちょうどその頃、妹が薬の副作用を一生懸命調べたりもしてとにかく病院と薬から遠ざかる事が出来たのが幸いでした。
ビルさんのリーディングも受けられてミヤケンさんのご家族がどのように好転されたのか続きが楽しみです。
薬の副作用は本当に恐ろしいですね。
ミヤケンさんと奥さまが薬を止めると決めた勇気!素晴らしいです。
医者に全て頼ってしまい言いなりになってしまう人は沢山いると思うから!
そのタイミングで雅代さんにお会いできたのは運命的ですね。
本当に良かった〜。
去年母が膠原病の一種の難病とよばれる病気になった時も、医者に出された薬を何の疑いも持たず1ヶ月程飲み続けた結果、耐え難い程の頭痛など新たな症状が出ました。
さすがにおかしいと思った母は別の病院に行き調べてもらうと、1ヶ月出され続け飲み続けた薬は医者も副作用がきついと言う薬で、一週間以上は普通出さないよ。と言われたそうです。
それまでは医者の言うことが絶対だと思っていた母ですが、その出来事の後は、今まで拒否していたサプリメントも恐る恐る飲み始め、症状も改善しています。
やっぱりこれからは自分たちの健康は自分たちで守らなくてはいけないですね。
今日の体験談を読んで、20代の頃、仕事のストレスと不規則な食生活から(だと確信があります)鬱になった自分の事を思い出しました。私も薬を処方され、しばらく飲みましたが、副作用でお酒に走り、アル中寸前にまでいきました。オマケに、誰にも近寄ってほしくない、私に触れてほしくないという気持ちが出てきて、当時結婚していた主人にさえ、ハグも出来なかったくらいでした。それで、自分が自分でなくなりそうな気がして、薬をやめました。その時は、仕事を変えたりと、環境を帰ることでナントか乗り切りました。
それから数年経ってから雅代さんに出会い、栄養補強や解毒の大切さを学び、この10年近くは、昔自分が鬱だったことを忘れるほど、心身共に健康になりましたが、ミヤケンさんの奥様のお話や皆さんのコメントから、自分の経験を思い出しました。
健康である事に心から感謝です。。。。続きも楽しみにしております。
ミヤケンさんと奥さん、貴重な体験談をどうもありがとうございます。
胸が締め付けられる思いで読ませて頂きました。
薬の副作用がここまで酷いとは、、、病院と医師の対応がこんなにも人を苦しめるなんて。
本気で怒りを感じました。
この医師たちは自分の家族にもこのように残酷な態度を取るのでしょうか。。。
私達エゴスキューのセラピストは、ピートエゴスキュー氏と雅代さんに「クライアントを大切な友達のように、愛する家族のように」と教えていただいています。
今日また、この教えがどんなに重要な事か改めて気づかせていただきました。
ありがとうございます。
絶対にご縁があるとしか思えないミヤケンさんご家族と雅代さんとの出会い、本当におめでとうございます。
更に明るく愛情いっぱいのご家族に大好転、続きを楽しみにしています!!!
精神科で処方される薬を疑いもなく飲み続けるとどうなるのか、鬱で薬漬けになったらどうなるのかについて、実体験を通じた体験談はとても重みがあります。日本では、すぐには治らない病気が、その種類と患者の数がともに増えてきましたね。医者はその場しのぎの薬を処方し、それを長期間服用することで、患者はさらに体が不調になるなんてひどすぎますね。
私はアメリカにいる時にすこし気分がふさぎがちになりましたが、そのときはソーシャル・ワーカーという資格を持った人によるカウンセリングを週に1回受けましたよ。旅行保険がきいたのでタダでした。2回ほどカウンセリングしたあと、精神科医の先生にもお会いしましたが、薬は処方されませんでした。そのあとも、しばらくカウンセリングを続けました。それらは、私にとって、アメリカではじめて、おひさまが出ている時間に、人と会う約束のために、子どもを置いてひとりで数時間出かけられるという、輝かしい時間でした。心の病に対して日本は遅れていると思います。しかし、先進国であっても、日本のように病院に行けば順番に診てくれる国ばかりではありませんよね。日本のようにみんなが健康保険に入れて、患者の負担が少ない国ばかりではありませんよね。
患者が病院に行きやすくなれば、お医者さんが忙しくなります。そうすれば、新しい医療について勉強する時間がなくなります。お医者さんを増やしたらどうかと考えるかもしれません。でもお医者さんを増やしたくない人たちもいるのです。今の医療制度のもとでは、政府がたくさん医療費を負担しています。お医者さんを増やすと、診療してしまう患者さんの数が増えて、政府の負担する医療費が増えるのです。政府の財政を圧迫するのです。私は、お医者さんに不満は言えません。その代わりに、できるだけ自分で自分の体を守ろうと思っています。雅代メソッドは最高の方法であり、雅代メソッドに出会えて本当に強運だと思います。
まきさん、
もう病院に向かわれたと思いますが、今日の手術の成功をお祈りしています。
コメント欄にも書いてられましたのが、「ガード」を沢山飲んでくださいね。
病院や医師に対する怒り!すごくわかります!
・・・と同時に自分を含めて「医療に対する知識不足」をいろんな失敗を重ねて感じました。
私の親なども、ちょっと調子が悪いと「早く薬を飲め。病院に行け。」と言います。何の疑いもなく、医師の言うことが一番で、言われたとおりにしていれば治ると思っていましたから。
薬の副作用についてですが、私の場合、口の渇き、便秘、むくみ、感覚の鈍り、頭痛、酷い眠気、物事が判断できない、などがありました。鬱に対する効果より、副作用の辛さのほうか多く、しかしその当時はあまり疑問も持たずに、医師を信用していました。
ミヤケンさんご夫婦は薬の怖さをすぐに気付いて、即行動に移してすごいです。病院で「NO!」と言うのは勇気が要ります。
薬の副作用の怖さ、ホリスティクの存在、栄養治療など、まだまだ知らない方がたくさんです。少しでも多くの方にひろげていきたいですね。
続きのお話も楽しみにしています。
いつも笑顔でご一緒すると楽しい気持ちになるミヤケンさん、とても辛い体験をなさっていたのですね。奥様はじめご家族皆さんに笑顔をとりもどせて、おめでとうございます。また、体験をシェアしてくださってありがとうございます。
ここ一か月で、父が手術を受けて入院中です。大学病院は老人であふれ、朝にいって終わると午後5時。医師も看護師もくたくたになるのも当然です。父の入院生活に付き添って感じたのは、医療というのは「流れ作業なのだ」ということでした。
健康保険というのは、そのメニューも費用も決められていて選べるものではないのだとも思いました。
3月から栄養補強を始めて手術を受けた父は、お医者さんも驚くペースで回復しています。ありがたいことです。付添中私自身もエゴスキューを知っていてよかったと心から思いました。
自分の健康は自分で守る。最後まで自分らしく生きるために、医療以外の方法も学び、実践する。幸せなことに雅代メソッドに出会うことができ、栄養補強も購入できますし、エゴスキューも学んで実践できます。今度は、大事な人たちにそれをお伝えしていく番です。今のわたしができることといえば、それしかないです。
まきさん
早く全治するように自分も気送っておきますね。
ミヤケンさん、昨日に引き続き体験談ありがとうございます。
薬の副作用がこんなに酷いなんて!鬱の辛さより薬の副作用の辛さの方が重いなんて!病気を治すための薬のはずなのに病気以上のダメージを受けなければならないなんて・・・
患者を診ずに病気を診るだけの無責任な医者にも本当に憤りを感じます。
「私、薬やめたい」という奥様の言葉が脱薬のきっかけになって本当によかったですね。
私も息子が2歳の時にぜんそくの薬を医者の言う通りにのませてしまったことがあります。でも、半年経った頃、突然息子が私に「ママ~ぼく、くすりもうのみたくないよ~」と泣きじゃくって口をギュッと結んで決して薬をのもうとしないその息子の姿で私も薬をやめる決心がつきました。小さな息子に気付かされた愚かな母でした。その時は10数年前で雅代さんに出会っていなかったので他の栄養補強で何とか乗り越えましたが雅代メソッドならもっと簡単にできたのにと思います。
ミヤケンさんは雅代さんに早いうちに出会われて本当にラッキーでしたね。エゴスキューにリーディング、色んな方法から治すことができるんですものね。
*ミヤケンさん
お電話に出て下さって本当にラッキーでした。
ありがとうございましたm(__)m
思い切ってお電話して本当によかったです。
思いもかけず、雅代さんのゴールドとシルバーのアイディアのお話も聞けてラッキーでしたし、雅代さんのその素晴らしいセンスにも感服しました。
鬱病の辛さよりも辛く重い薬の副作用、病院のたらい回し、どんどん増える薬、5年10年選手はあたりまえという医師の言葉・・・酷すぎます!医師と日本の医療のあり方に怒りを感じます!
無気力で廃人同様になってしまった人達だって、良くなりたくて病院に行ったはずです。正しい情報や他の方法を知らないために医師の言われたとおりにしていれば治ると思っていたのでしょうね。胸が痛みます。
奥様が「私、薬をやめたい」と言われ、お二人で主治医に薬断ち宣言された勇気と行動、素晴らしいです。
雅代さんとの運命的な出会い、そしてタイミング良くビルさんのリーディングを受けられ、本当にラッキーでしたね!